Tag Archives マインド

子供の教育

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私はPeterが小さい頃より ママンは走らないのでと 彼が私の歩調に合わせてきた 6歳の息子は今も小さい年代に 入るのだと思うが、私が表現する 小さい頃とは、幼稚園の年少前か その頃である その当時から公園でさえも ハイヒールと共に公園へ向かう途中 彼が興奮と共に走ろうとしても 離れ過ぎると、仮に彼に何かがあった際 守れない為、数メートル先で待つように 教育をしてきた 息子にとっては、これが当たり前だと 思っており、彼に意識を入れることは そんなに難しいことではなかった 子供なので、我を忘れて走ることも 時にはあったが、その度に ママンはハイヒールで歩いていること そして、もう一つは走ることは…

究極のLazy Day

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年明けのカウントダウンでさえも 翌朝を考えて新しい年を待たずに いつも通りに就寝する私ではあるが le 14 juillet(フランス革命記念日) だけの夜だけは特別である 理由はエッフェル塔の花火である この日だけは特別なのでPeterも 嬉しそうにテレビの生中継を見ながら 窓を開けて花火の生の音に歓び 花火が見えると嬉しそうにはしゃいでいた https://www.youtube.com/watch?v=732T4bLlao8 エクササイズビデオをご購入された方は 無料のサポートサービスがある旨を 過去にメールアドレスへ送らせて頂きましたが 「contact@asami-paris.com」のメールが 現在、HPのシステム変更の為、webマスターが 内部で仕事をしている為、メールエラーとなり ご迷惑をお掛けしております…

プロフェッショナルとしてのスキル

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私が勝手に思っている プロフェショナルの定義の一つ それはネガティブな部分を決して 表に出さない人だと思っている 幸せや嬉しいことだけがあるのが 私たちの人生ではなく、生きていれば 誰にでもネガティブな部分が存在する 私は今でも強烈に記憶に残っている ことがあり、それは20代後半の時に 前の主人の母を介護していた時代の 出来事であるが、笑顔な私を見た人が "いいですね。幸せそうで "と言葉を 私に放った その時の私は爆弾を抱えているような 非常にセンシティブな精神状態であり 職業のイメージだけで羨ましがられた 人の言葉が矢のように、突き刺さった 私の精神年齢が幼かったこともあり その時の突発的な印象とは今も私の…

身体と心のマジック

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無事に家族の一員として Cannelle(カネル)が仲間入りした Assositaitonのマダムが "人を警戒し過ぎて、抱かれることも 嫌がる子猫なのです"と仰った言葉が 誠であろうかと云うほど、Cannelleは 想像以上に我が家に順応した 初めて夜を共にした昨夜は 零時過ぎまで家を探検して廻り その後は、このまま眠らない のであろうかと思っていたが 私の横でコロンと眠ってしまった 途中、起き上がっては私の上を 歩いたり、逆側で眠ったり 慣れていない私は完全なる睡眠不足で 日曜日の朝を迎えた(笑) 念願だけありPeterが嬉しさのあまりに Cannelleの前で興奮しているので Peterの興奮を覚まして教育を与える事も これからの私たちの課題である…