Browsing Category 素敵な女性

凛として生きる


Thursday, June 15, 2017
レッスンが終わり、次のレッスンまでの 僅かな合間でパソコンの充電をしては いるが、それでも追いつかず充電切れと なる曜日が週に幾つかある 今日は、その日であり最終のレッスンを 終えて、間髪なくSkypeを通して 英語のレッスンを受けたことで、完全に 充電マークが赤となった 私も完全燃焼であるが パソコンも完全燃焼である 昨日のブログに追加で綴らせて いただいたが、凛さんよりブログを 見事に復活された連絡を朝5時過ぎに メールで頂戴した そして、そこにはモニターレッスンを 希望されている方からの連絡もあった との朗報が私を最高潮な気持ちにさせた それもモニターレッスンをご希望の方は 私の募集のブログをご覧いただき 真っ先に、それも日本時間の朝5時に…
View post

私が最も尊敬する職業


Sunday, May 21, 2017
今日のタイトルである 私が最も尊敬をしている職業 それは、クラブのママである 私は以前の主人と別の道を歩む 決意をし、家を出る際、お金が ゼロであった 貯金をしていなかった私を心配し 以前の主人はお金を貯めてから 家を出た方が良いと、出て行こうと する私に優し過ぎる言葉をかけて くれたが、タイミングが大切だと 思っていた私は金融会社から纏った お金を借り、赤坂にマンションを 借りて一人暮らしを始めた 今、思っても、このタイミングを 逃していれば、私の人生とは 大きく180度は異なっていただろう モデルと並行して教える仕事を 始めていた私は、場所のネーム バリューが大切であったため…
View post

理論と法則


Friday, March 10, 2017
husbandからのサプライズなプレゼント これは、彼がアパルトマンのオーナーに 扉の前に「ASAMI-PARIS」のロゴの看板を 設置しても良いか事前に確認し、許可をもらい 私に内緒で注文をしてくれていた 「Asamiにプレゼントがあるけれど 想像がつかないと思うよ」との言葉通り 私は全く想像をしていない、まさに サプライズなプレゼントであった 「これを見るとAsamiよりも僕の方が嬉しい」 と彼は看板を設置して私に言った 本当に有難い彼のプレゼント そして、扉の前の「ASAMI-PARIS」を 目にするたび、我ながら、この看板から 強いエネルギーを感じ、包まれるのは 彼の愛がたくさん詰まっているからでも あると思う このお陰で、何となく、自分を包み込む エネルギーの質が変わったような気がする 有難いことに、この仕事をしていると…
View post
(株)WJプロダクツ代表取締役 ワタナベ 薫さんへのインタビュー

人の生き様こそ芸術である


Friday, January 13, 2017
2017年の初回ゲストとして ワタナベ薫さんへ昨年末に インタビューをさせて頂き それから、ずっと温めてきた 記事を起こしたものを ワタナベ薫さんへお送りし 先週末に直ぐに返信をいただき それから今週は本番の原稿へと 移行させ写真選びや配置も含めて コツコツと仕上げていた この瞬間から胸を撫で下ろし まるで我が子のような存在になる 以前にも触れたことだが 人の生き様とは作品であり 何にも勝る芸術である この作品を壊すことなく 伝えることは私にとっては ハイヒールのレッスンと同じく 緊張感のある仕事であり 責任が非常に重いものでもある…
View post

美しきDr.


Sunday, January 8, 2017
パリの冬は美しくも厳しく 今年は例年になく大流行の インフルエンザであるが 流行を繊細にキャッチする Peterが流行に遅れる訳はない さすがは、元モデルの息子である Peterが最新の流行を取り入れ 始めたのは、私の体調復活と 入れ替えであった 木曜日に幼稚園へ迎えに行った際 先生から嘔吐したことを伺い 顔も白かったので、翌日は様子を 見るために休ませることにした 幸いにも翌日の金曜日は元気で 幼稚園へ行っても問題ない程で あったが、その夜に耳が痛いと 言い始め、早めに就寝をさせた そして、土曜日の朝 昨夜とは別人となった息子が ぐったりとした様子で…
View post

一冊の本・・・


Thursday, December 29, 2016
本を読み終えた際 それは、まるで一冊の小説を 読み終えた感覚であった あなたは、「別れ」でもっと輝ける ! 「別れ」に焦点を当てている ところにも興味を惹かれ 日本のAmazonから本を購入しよう そう、思っていた すると、本当にそのタイミングで kokoさんから「ワタナベさんにとって 特に強い想いを形にしたものだと思いますので プレゼントさせていただければと思います」 とのメッセージと共に 有難くも受取らせていただいた 本を読み進めていく中で ワタナベ薫さんが、この本に対する 愛と想いが強く伝わり、時折、感動をし 目頭が熱くなることもあり、本当に 素晴らしい本だと思った この本は単なる別れの本ではない…
View post